待望の赤ちゃん
久々の日記だな~。
タイトル通り、妊娠することができました。
去年(H18年)の2月に稽留流産し、亜急性甲状腺炎でステロイド内服で一時中断したり、なかなか妊娠できませんでしたが、やっと赤ちゃんがきてくれました。
今日で10週目に入り、出産予定日はH20年2月4日です。
一番望んでいた4学年差でうれしいです。
息子は5月生まれなので、実質5歳近く離れることになりますが、育児が大変と感じていた私には、このくらいが丁度良かったな~と思います。
流産した時はショックでしたが、その時は時期ではなかったんのかななんて思ったりもします。
また、命の大切さや、子供を産むことがこんなに奇跡的で幸せなことなんだってことをすごく感じさせてもらったと思ってます。
息子の時と、前回はすぐ妊娠できたのですが、今回は1年ちょっとかかりました。
ちなみに、病院に相談にも行きましたが、基礎体温はちゃんとしているので、希望があれば排卵チェックに来るよう言われましたが、基礎体温と排卵検査薬でタイミングをとり、妊娠できました。
不妊で悩んでいる人にしてみれば、私は恵まれているんでしょうけど、実際周りの妊娠報告でうらやましく思ったり、あせったり、ちょっと落ち込んだりもしましたね。
前回流産したこともあって、ちゃんと育っているか不安でしたが、今日の検診でも順調に大きくなってくれていたので、日記に書く気持ちになったというわけです。
息子が「ピタちゃん元気だよ。(息子が胎児ネームをつけてくれました)」と毎日言ってくれるので、その言葉に励まされています。
どうか、どうか、この手で無事に赤ちゃんを抱くことができますように♪
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